JUNYA WATANABE MAN 23SS COLLECTION

 

JUNYA WATANABE MAN
23SS COLLECTION

2/4(sat) 10:30- IN-STORE Launch

https://atwork-plus.net/?mode=cate&cbid=1110311&csid=19&sort=n


JUNYA WATANABE 23SS COLLECTIONが本日よりローンチ。

デザイナー渡辺淳弥氏の「ポップで楽しい、でも価値のある服を作りたいと思ったシーズンです」の言葉の通り、ジャン=ミシェル・バスキアやキース・ヘリングなど芸術に対する人々の概念を変えた"ポップアート"にフォーカスを当てて制作された今コレクション。

eYe JUNYA WATANABEからは、2021年、アジア初の旗艦店を東京・原宿にオープンし、日本国内でも注目度の高まりを見せているカナダ発高品質スウェット・カットソーブランド"REIGNING CHAMP"とのコラボレーションも発表されるなど見逃せないラインナップとなっておりますので、是非この機会に店頭でご確認ください。








リリースのたびに大きな話題を集めるTHE NORTH FACEとのコラボレーションアイテムがeyeラインから登場。

THE NORTH FACEのアイコンともいえるシェルジャケットをベースに、フラップや背面のカラーの切り替えなど、JUNYAのエッセンスをプラスしたギミックの効いたデザインに。

サイドにはアームまで繋がるジップのベンチレーションが配されており、撥水性もあるため、昼夜の寒暖差が大きくなるこれからの季節に重宝する、機能性にも優れた一枚に仕上げられています。

THE NORTH FACEのインラインでは表現できない、ファッショナブルなデザイン性やカラーリングなど、両者のストロングポイントを凝縮した至高の一着です。








ショーでも使用されていたこちらのデニムは、キース・ヘリングの作品を落とし込んだ一本で、ウエストの捻じれ加工などJUNYA WATANABEらしいデザイン性の高さが魅力です。

複数の釦や腰元に付属されたベルトによって、スタイリングに合わせたシルエットの変化が楽しめる、遊び心のある仕上がりに。





こちらは、ジャン=ミシェル・バスキアの、パワフルなアートワークが全面にプリントされたシャツ。これ一枚で絵になる主役級のアイテムであることはもちろん、ジャケットやブルゾンのインナーとして着用すれば、差し色的アクセントとして威力を発揮。

ワークなプルオーバー風デザイン、フラップ、ポケット、ステッチなど、JUNYA MANらしい遊び心を感じるデザインです。








こちらもショールックで存在感のあったコーチジャケット。
描かれているアイコニックなプリントは、地下鉄構内の看板を使ったサブウェイドローイングというグラフィティで一躍脚光を浴びたストリート・アートの先駆者、キース・ヘリングの作品から。

スポーティなスタイリングにハマるコーチジャケットは、コレクションブランドならではの上質なマット素材で、コーチにありがちな薄手の光沢ある素材とは違った表情に。

スタイリングのように、セットアップなどにさらっと羽織るだけで、春先は決まってしまうような主役的存在です。









REIGNING CHAMPとのコラボレーションアイテムからはフーディーとスウェットパンツの2型がデリバリー。

フーディーはヘビーオンスのしっかりした生地感で、サイドにリブを施すことで伸び縮みのしにくいデザインに。

ブラックを基調としたストイックなカラーリングですが、胸元のラメ感のあるロゴや、リップストップ素材を使用したエルボーパッチなど細部にまで気の利いた、細やかなデザインが魅力の一枚です。






フーディーとセットアップでも着用可能なスウェットパンツ。

バックに、フーディーと同様のラメ加工の"eYe"ロゴが配されたアイコニックな仕上がりに。

スウェットのセットアップは近年のトレンドの一つにもなっていますので、お探しの方は是非ご確認ください。






コレクションでは、様々な企業とのコラボレーションが発表されていました。

そして企業ロゴをもっとも自然に、簡単に取り入れるツールとして選ばれたのが、このベースボールキャップ。

もちろん、アーティストものも取り揃えており、ストリート感覚のカジュアルウェアとの相性は◎です。




今回のCAPのベースとなっているのは、MUHLBAUER(ミュールバウアー)とBETON CIRE(ベトンシレ)を採用し、オリジナルではなく、こういった点も拘りを見せています。




















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